「 本・読書 」一覧

スポンサーリンク
記事上広告
エドワード・ルトワック『中国4.0 暴発する中華帝国』さて、日本はどう考える?今読んでおこう!

エドワード・ルトワック『中国4.0 暴発する中華帝国』さて、日本はどう考える?今読んでおこう!

米国の戦略家エドワード・ルトワックによる中国についてのホットな分析の書『中国4.0 暴発する中華帝国』が出版されました。日本の中国専門家の意見とは一線を画す内容で一読の価値ありです。今まさにオススメの1冊。

記事を読む

「薔薇の名前」のウンベルト・エーコ氏、死去

「薔薇の名前」のウンベルト・エーコ氏、死去

画期的歴史小説「薔薇の名前」の著者で有名なイタリアの哲学者・記号論者のウンベルト・エーコが亡くなりました。「薔薇の名前」はショーン・コネリー主演で映画化もされました。彼の学術研究としては『記号論』が有名です。

記事を読む

仕事や勉強で計画を立てても上手くいかず苦手な人のための簡単な改善方法

仕事や勉強で計画を立てても上手くいかず苦手な人のための簡単な改善方法

仕事や勉強でしっかりした計画を立ててみても、思ったように続けられなくて計画を立てるのが苦手になってしまう人もいるはず。ここでは目標達成のための計画を上手く実行できるようになる簡単な改善方法をお伝えします。

記事を読む

『老子』は戦略書?リアリズムとしての無為自然?

『老子』は戦略書?リアリズムとしての無為自然?

地政学者の奥山真司さんが、『老子』は戦略書として捉える必要があると興味深い指摘。「無為自然」の言葉で知られる人の生き方について書かれた『老子』が戦略書であるというならこれまでの理解に大きな転換が必要ですね。

記事を読む

ゲゲゲの『ゲーテとの対話』、水木しげるの愛読書。超オススメ本のひとつ

ゲゲゲの『ゲーテとの対話』、水木しげるの愛読書。超オススメ本のひとつ

93歳で亡くなった漫画家・水木しげるさんのお別れ会が先日営まれました。ちょうど現代ビジネスに「水木しげる、最後のインタビュー」が彼の愛読書『ゲーテとの対話』をテーマに掲載されています。手にして欲しい古典。

記事を読む

勘違いだらけのAmazonレビュー。誰に向けた本なのかが理解の鍵

勘違いだらけのAmazonレビュー。誰に向けた本なのかが理解の鍵

Amazonレビューで低評価のレビューは勘違いであったり的外れであったりするものがよくあるものだと感じることがあります。アンチによる低評価、サクラと思われる高評価とは違って、普通のレビューにも見受けられます。

記事を読む

北朝鮮が水爆実験に成功?今こそ読もう!核兵器を純粋に学べる本『ミリタリーテクノロジーの物理学<核兵器>』

北朝鮮が水爆実験に成功?今こそ読もう!核兵器を純粋に学べる本『ミリタリーテクノロジーの物理学<核兵器>』

北朝鮮が水爆実験に成功したと発表しました。真偽はどうなのかと報道がされていますが、この際、キチンと核兵器について学んでおくべきではないでしょうか。物理学から考える核兵器についてのオススメの1冊を紹介します。

記事を読む

着眼をテーマにした本なのに着眼に失敗してる本なのでは?と思った本の作り

着眼をテーマにした本なのに着眼に失敗してる本なのでは?と思った本の作り

この投稿は本の話題ですが、本の内容には触れていませんので書評ではありません。本の作りで感じたことでしかありませんので本選びの参考にはなりませんので悪しからず。

記事を読む

YouTubeをやるならテレビ東京をお手本にすべきだと思った本2冊

YouTubeをやるならテレビ東京をお手本にすべきだと思った本2冊

YouTubeで映像を見る時間も格段に増えました。YouTube活用もよく言われています。ここではYouTubeで映像発信する際に参考になるのではないかと思ったYouTubeとは無関係の本を2冊紹介します。

記事を読む

文章を書くことが上手くなりたい人が読んでおくとよい本1冊

文章を書くことが上手くなりたい人が読んでおくとよい本1冊

「○○の文章術」というような本を読んで、文章を書くのが上手くなりたいと思っています?でも全く上手くなら無いですよね?ちょっと違った角度から、人を惹きつける文章を書くのに役に立つかもしれない本を1冊紹介します。

記事を読む

スポンサーリンク
記事下左広告(右はphpファイルに直書き)