「 ビジネス書 」一覧

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目標達成についての本を読むなら『やり抜く人の9つの習慣』だけで十分!

目標達成についての本を読むなら『やり抜く人の9つの習慣』だけで十分!

目標達成の方法については色々と自己啓発書も含めて出ています。そんな中でもこの『やり抜く人の9つの習慣』は抜群に役に立つのではないでしょうか。なんせ薄いですから読書自体に時間を取られません。本来の行動にすぐに移れます。

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百田尚樹『カエルの楽園』は、いま最もイライラしてしまう本である。

百田尚樹『カエルの楽園』は、いま最もイライラしてしまう本である。

百田尚樹さんの『カエルの楽園』が早くも文庫化されました。さっそく手にして読んでみましたが、評判通りの内容と面白さ。そして、恐ろしさ。読み進めるうちにイライラしてきます。あなたの住んでいる国は本当に大丈夫ですか?

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現代日本の問題点を考えるためのおすすめ新書4冊。憲法、安保、経済、論壇。民進党に付き合ってる暇は無い

現代日本の問題点を考えるためのおすすめ新書4冊。憲法、安保、経済、論壇。民進党に付き合ってる暇は無い

森友・加計問題で大事な議論がほったらかしになっている日本の現状ですが、しっかり考えない問題があるのは間違いありません。そこで4冊の新書を紹介します。現代日本を考える材料にどうぞ。

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新聞社がいい加減である証拠。すぐにわかる嘘を平気で記述する愚

新聞社がいい加減である証拠。すぐにわかる嘘を平気で記述する愚

百田尚樹さんの本が、韓国の新聞で採り上げてられていました。反論したいのはわかりますが、できていないというかなんというか… で、最後の最後に嘘書いてるような気がするのですが。どこにそんな記述があるのだろう?

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Amazonレビューが面白い。なんでそうなるのかな?

Amazonレビューが面白い。なんでそうなるのかな?

Amazonレビューは本を選ぶときに参考にすることはありますが、「なんだこれは?」というレビューがあるのも確かです。そんなレビューの中で、ちょっとこれまでとは違ったレビューを見つけましたので紹介します。

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アプリ型の電子書籍はダメだね。OS更新に対応してない手元の電子書籍

アプリ型の電子書籍はダメだね。OS更新に対応してない手元の電子書籍

アプリ型の電子書籍は買わない方がいいなと思いました。時代についていけてないものが多いんですよね。電子書籍ならやっぱりKindleです。楽天koboも不満は無いです。一番いいのは紙の本ですけど。

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ルトワック『戦争にチャンスを与えよ』で大人になろう!果たして日本はチャンスを掴めるか?

ルトワック『戦争にチャンスを与えよ』で大人になろう!果たして日本はチャンスを掴めるか?

エドワード・ルトワックの新著『戦争にチャンスを与えよ』が発売されました。『中国4.0』に続いての新書ですが、ルトワックらしさは今回の本の方が感じることができるようです。国際関係、安全保障って甘く無いですよ。

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『ブロックチェーン・レボリューション』の面白さ。コインだけ考えていた自分に自己嫌悪。

『ブロックチェーン・レボリューション』の面白さ。コインだけ考えていた自分に自己嫌悪。

暗号通貨の話題が多く語られるようになってきたので、『ブロックチェーン・レボリューション』という本を読んで見ました。世界の変化の鼓動を感じるすごく面白い本です。ちょっとビットコインとか舐めてました。反省。

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『マスコミが報じないトランプ台頭の秘密』を読んでたら大統領選の結果に狼狽すること無し

『マスコミが報じないトランプ台頭の秘密』を読んでたら大統領選の結果に狼狽すること無し

アメリカの大統領選はトランプが勝利。日本のマスコミは狼狽しているようですが、この『マスコミが報じないトランプ台頭の秘密』を読んでいたら結果に驚くことはありません。日本にも通じるアメリカの問題がよくわかる1冊。

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原田まりる『ニーチェが京都にやってきて17歳の私に哲学のことを教えてくれた。』にプッと吹きまくる。こんな哲学初めて。

原田まりる『ニーチェが京都にやってきて17歳の私に哲学のことを教えてくれた。』にプッと吹きまくる。こんな哲学初めて。

#ニー哲 のハッシュタグでTwitterで盛り上がっている『ニーチェが京都にやってきて17歳の私に哲学のことを教えてくれた。』は実存主義哲学を扱ったエンタメ小説。眠くならない哲学がここにあります。オススメ!

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