OS X Yosemite 10.10.1へのアップデートでWi-Fi接続の不具合解消?それともまだ?

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MacBook Pro

OS X Yosemite 10.10.1へのアップデートでWi-Fiの不具合が解消ということでしたが、不具合が解消されていないという声もあるようです。

Appleのサポートフォーラムのスレッドにはたくさんのコメントが寄せられていて、断続的に接続が切れる問題は解消したとするものもあれば、パッチをインストールする前と比べて状況は変わらないというものがあるようです。

参照:CNET Japan「OS X Yosemite 10.10.1」、Wi-Fi接続の不具合解消されずか

私の環境では基本的に問題なく使えています。

たまにWi-Fi接続が切れることはありますが、以前ほど頻繁に切れるような症状ではなく、ルーターとの相性なのかもしれないなという感じなのでアップデートの関係がどうなのかわかりません。ルーターをリセットするとまったく問題なく使えていますし、頻繁に接続が切れることのない安定した使用状況です。

それ以外の気になった不具合(日本語入力の不具合)も解消されていますし、今のところ快適に使えている状況です。

ロットによる個体差や、それまでの利用環境、使用状況によって症状にも違いが出ているのかもしれません。

ちなみに、私の機種はMacBook Pro(Retina, 13-inch, Late2013)です。

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