Googleに思う。良いWEBサイト、良いコンテンツって何だ?

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WEBサイトを見る

WEBサイトは見た人が使いやすいものがいい。

これはよく言われることですね。

ユーザビリティとかデザインとか視認性とかコンテンツの配置とか工夫すべきことはたくさんあります。

UIとかUXが大切だとよく言われます。

SEO的にも良いコンテンツを提供してるのが良いWEBサイトであるという話もよく聞きます。

細かいことはよくわかりませんが、

“情報量が豊富で便利なサイトを作成し、コンテンツをわかりやすく正確に記述する”

のが良いといったことがよく言われます。

こういうサイトのほうがGoogleの検索エンジンに評価されるという感じの話です。

でもなぁ・・・

使いやすいサイトが求められるとかいうけども・・・

そういうGoogleが提供しているサービスのサイトって、けっこう使いにくと思うのですよ。

Googleアナリティクスとか、他のアクセス解析とか使ってた後に乗り換えたら、

「スゲェ!こりゃ便利な機能だな~」

と思うことがあると同時に

「ややこしい。設定がわからないぞ、おい!」

と思ったりすることがあります(笑)

決して使いやすいとは思わないんですよ。

確かにコンテンツの量とかしっかりした情報はあるので、細かく見ていくととても便利な発見があったりするのですが、やはりインターネットの技術的なところなどは、英語からの翻訳の影響もあるのかコテコテの日本人にはわかりにくいということが多い気がします。

(おい!ネットの知識をもっと鍛えろ!とか突っ込まれそうですが)

アメリカ人にとっては普通に使いやすいってことなのだろうかな?

サイト内を細かく見ていけば十分問題なく説明されているのだけど、理解できなければ意味がないので解説本とかを結局買ってしまったりするんですよね。

ネット上にあるマニュアルの説明って、読み方に工夫が要りますね。

プログラミングのオンラインマニュアルなども同様です。

まあ、私が勉強すればいいだけの話なのですがねorz

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