民進党代表の大塚さんは配慮するところが全くおかしい。そこ気を遣う?

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国会議事堂

国会審議は相変わらすモリカケ言ってて野党はバカばかりなのだとよくわかる状況です。北朝鮮から弾道ミサイルが発射されたならば、安全保障の話題が中心になるべきだろうに、相変わらず証拠も出さずに政権批判のモリカケ問題。

特に森友問題の土地って、財務省がちょっと事務手続きを誤魔化しただけでしょうに。

安倍叩きしたいだけの国会って一体なんなのかと思いますね。

さて、民進党代表の大塚さん。

おかしいですわ、この人。

北朝鮮の弾道ミサイルが発射されて、ソレについての話題に触れたときの予算委員会の審議でどう言ってたか。

「ファソン」

確かこう言ってたんですよね。「ファソン?」って。

北朝鮮の発射した弾道ミサイルの名称は「火星」と報道されています。「かせい」でいいですよね。ファソンってあっちの国の読み方ですよ。

そういうところで、相手国に対して配慮するところですかね?

別に蔑称になる訳でもない読み方ですし、人の名前でも無い訳ですよ。

それに、日本の報道機関で「ファソン」って解説しているところはまず無いでしょう。それくらい配慮の必要の無い読み方ですよ。

それに日本語に翻訳したと考えたら、全く問題無い訳ですし。

そこをわざわざ「ファソン」って読むあたり、一体誰に配慮しているのかと思いましたよ。

もうええわ。大塚さん、もう日本語喋らなくていいよ、あっちの言葉で話なさい。そして通訳でも入れなさい。

安全保障上、日本語として自然なのはどっちなんだよ。

そもそも安全が脅かされてるのはこちら側ですよ。

普通、怒っていい側ですよ。

蔑称でも使いたい気分になるのが普通ですよ。まあ、そこまでやらなくていいけども。

要するに強い言葉で相手を批難すべき主張を盛り込むところになんの配慮をしてるんだよってことです。

やっぱさっさと民進党は無くしてしまうべきだよなぁ。

予算委員会の映像見て、びっくりしましたわ。

ほんま、「それ、要る?」って頭を傾げた人はたくさんいるでしょうね。

どこに気を遣ってるのやら。

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