紅白歌合戦の星野源の「恋」に感じた物足りなさは、やはりダンスかな?

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恋ダンス

2016年大晦日の紅白歌合戦の一つの注目点はガッキーが恋ダンスをするのかということであったのは確かだと思います。

ガッキーもちょっとハニカミながら踊った。これには賛否両論あったような気がします。

私としてはガッキーは正義なので、ガッツリ踊っていようと、照れながら踊っていようと問題はありません。

ただ、どうしても何か物足りなさを全体的に感じたのです。

それはやはり、みくりさんではないこと。そして、平匡さんではないこと。

これに限るのではないでしょうか。

ちょっとあのドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」とそのエンディングの「恋ダンス」が強烈な印象を残してしまっているので、どうもあの曲だけを考えると満足感が得られないのです。

星野源さんの曲や歌声が全くダメでもなんでもないのに、あの曲に関してはステージで歌われれているイメージが、あのドラマの視聴者としては連想できないのです。

石田ゆり子や大谷亮平、古田新太に藤井隆を勢ぞろいにして、ノリノリで恋ダンスってパターンでないとあの曲にノレないって感じです。

もうどうせなら、勢揃いで紅白に出るっていうパターンが一番盛り上がったのでしょうけども、そういうわけにはいかないのが大人の世界ということでしょうね。

どうせできない相談ならば、あのダンスをperfumeでやってほしかったなとも感じました。

まあ、こんなこと自体が私の間違い。

最近、素直に紅白を楽しめていないんですよね。ここ数年笑ってはいけないシリーズにチャンネルを合わせている大晦日なので。

間違ってるので勘弁な!

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