妖怪メダルを自分専用に作って名刺交換代わりにするってどうだ?

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妖怪メダル

昨年末まで妖怪ウォッチはまったく気にしていなかったのですが、知人が「なんかウケるのわかるわ」という言葉にちょっとアニメを見てしまうと、あっという間に気になる存在になってしまいました。

最近、自分専用の妖怪メダルを作れないだろうか?と真面目に考えたりもします。

(誰も集めはしないが)めちゃめちゃレアな妖怪メダルができると思うのだけども(笑)

コミュニケーションツールとしての妖怪メダル

妖怪ウォッチでは、友達になった妖怪から渡されるのが妖怪メダル。

そう。親しい人に渡すのが妖怪メダルです。

ならば、これを社会人の現実の交流の世界に持ち込んでみたら面白くないだろうか?

名刺代わりに自分オリジナルの妖怪メダルってどうだろう?

名刺交換ツールとして使ってみることをイメージしてみたのです。

いきなり妖怪メダルを渡すというのも変なので、とりあえず会合などでは最初は誰もがやるように名刺交換です。

そしてこれから親しくしておこうという人にだけ、最後の別れ際にこの妖怪メダルを渡すのです(笑)

妖怪ウォッチでもそうでしょ?w

もちろん妖怪ウォッチには対応していないので、iPhoneなどの専用スマホアプリを開発してカメラに向ければ召喚ならぬメールやチャットアプリが起動して相手を召喚する(呼び出す)ような感じ。

あなたのスマホが妖怪ウォッチならぬ妖怪スマホに早変わりw

名刺交換に限らず合コンなどでも使っていいと思いますね。

妖怪メダルと同じ大きさで、自分でしっかりとデザインする。これはちょっとしたセルフブランディングになったりするのではないでしょうか?

メダルを貴金属で作れば捨てられなくていいかも?(売られるかもしれないけどorz)

まとめ

「俺の友達!出てこい、取引先の担当係長!妖怪メダル、セットオン!」

「クライアント、召喚!」

面倒だな…

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