「 本・読書 」一覧

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読んだ本の感想やおすすめの本、気になる本などを紹介します。

『マスコミが報じないトランプ台頭の秘密』を読んでたら大統領選の結果に狼狽すること無し

『マスコミが報じないトランプ台頭の秘密』を読んでたら大統領選の結果に狼狽すること無し

アメリカの大統領選はトランプが勝利。日本のマスコミは狼狽しているようですが、この『マスコミが報じないトランプ台頭の秘密』を読んでいたら結果に驚くことはありません。日本にも通じるアメリカの問題がよくわかる1冊。

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原田まりる『ニーチェが京都にやってきて17歳の私に哲学のことを教えてくれた。』にプッと吹きまくる。こんな哲学初めて。

原田まりる『ニーチェが京都にやってきて17歳の私に哲学のことを教えてくれた。』にプッと吹きまくる。こんな哲学初めて。

#ニー哲 のハッシュタグでTwitterで盛り上がっている『ニーチェが京都にやってきて17歳の私に哲学のことを教えてくれた。』は実存主義哲学を扱ったエンタメ小説。眠くならない哲学がここにあります。オススメ!

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有効期限の迫る楽天ポイントの使い方(私の場合は楽天kobo)

有効期限の迫る楽天ポイントの使い方(私の場合は楽天kobo)

楽天ポイントは有効期限のあるものがあります。期限が迫っている楽天ポイントがある程度まとまったものだと勿体無いですよね。私は電子書籍の楽天koboを利用して消化しています。毎月1冊無料で読むことができています。

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真剣さと意思決定の重要さを痛感!伊藤祐靖 著『国のために死ねるか』茹でガエルになる前に読むべき1冊

真剣さと意思決定の重要さを痛感!伊藤祐靖 著『国のために死ねるか』茹でガエルになる前に読むべき1冊

伊藤祐靖 著『国のために死ねるか 自衛隊「特殊部隊」創設者の思想と行動』(文春新書)は、日本人の背筋を伸ばしてくれる本です。国の安全保障だけでなく、身近なビジネスや生活でも意識すべき話が盛りだくさんです。

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飲茶 著『史上最強の哲学入門』は知の格闘技入門者ための最高の指南書である

飲茶 著『史上最強の哲学入門』は知の格闘技入門者ための最高の指南書である

哲学といえば難しい概念とともに難解な用語の前に、何の問題を扱っているのか素人にはわからなくなるものです。飲茶 著『史上最強の哲学入門』はその問題と格闘してきた人類の歴史を知ることができる最強の入門書だと思います。

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『Pythonからはじめる数学入門』は初心者にプログラミングと数学を橋渡ししてくれる本

『Pythonからはじめる数学入門』は初心者にプログラミングと数学を橋渡ししてくれる本

プログラミングを学んだら、とりあえず何かを計算させてみたい。でもとっかかりがわからない。そんな入門者にとって『Pythonからはじめる数学入門』は次の段階への橋渡しになってくれる本です。数学の復習にもなります。

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『未来に先回りする思考法』『ゼロ・トゥ・ワン』『無敵の仕事術』は読んで損なしの刺激的な3冊!日本経済を復活させたくなります。

『未来に先回りする思考法』『ゼロ・トゥ・ワン』『無敵の仕事術』は読んで損なしの刺激的な3冊!日本経済を復活させたくなります。

『未来に先回りする思考法』と『ゼロ・トゥ・ワン』と『無敵の仕事術』の3冊はとても刺激的な本です。日本経済を再び活力あるものにさせてくれるヒントが詰まった本です。のろまな大企業に任せてはいられない思いになりますね。

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エドワード・ルトワック『中国4.0 暴発する中華帝国』さて、日本はどう考える?今読んでおこう!

エドワード・ルトワック『中国4.0 暴発する中華帝国』さて、日本はどう考える?今読んでおこう!

米国の戦略家エドワード・ルトワックによる中国についてのホットな分析の書『中国4.0 暴発する中華帝国』が出版されました。日本の中国専門家の意見とは一線を画す内容で一読の価値ありです。今まさにオススメの1冊。

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「薔薇の名前」のウンベルト・エーコ氏、死去

「薔薇の名前」のウンベルト・エーコ氏、死去

画期的歴史小説「薔薇の名前」の著者で有名なイタリアの哲学者・記号論者のウンベルト・エーコが亡くなりました。「薔薇の名前」はショーン・コネリー主演で映画化もされました。彼の学術研究としては『記号論』が有名です。

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仕事や勉強で計画を立てても上手くいかず苦手な人のための簡単な改善方法

仕事や勉強で計画を立てても上手くいかず苦手な人のための簡単な改善方法

仕事や勉強でしっかりした計画を立ててみても、思ったように続けられなくて計画を立てるのが苦手になってしまう人もいるはず。ここでは目標達成のための計画を上手く実行できるようになる簡単な改善方法をお伝えします。

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